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カテゴリ:家庭 > 子育て

今までにあった最大の修羅場 £80
112: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/21(日) 14:26:45.17
別の所に書いてしまい、こちらに移動してきました。

出産ネタ失礼します。

短くまとめると

・妊娠初期からずーっと欠かさず通っていた病院に、生まれそうになってるのに、診察を何度も拒否される。

・なんとか受け入れて貰い、出産するも、出産前、出産予約表を書き、予約金をお支払いしたのに、予約表を書いて50万払えと言われる。

・生まれた子が低体温&心臓病で保育器に入る。

・病院側に悪態をつかれた上、パイをつねられる・お風呂中に電気を消される等嫌がらせをされる。

・お股を縫ったのに、消毒綿をくれなかったので、ティッシュ+水で乗り切る羽目に。

・不眠になり、病院徘徊。

・退院後、心臓専門病院の先生に子の心臓に穴が空いてる/不整脈があると告げられる。

・子が寝ている時に、息をしているか心配になり、何度も確認する。

・1歳前、心臓病ほぼ完治。

子の心臓病がほぼ完治するまで、毎日修羅場でした。
病院選びは大事ですね。

【妊娠初期から通っていた病院に、生まれそうになってるのに、診察を何度も拒否される。】の続きを読む

今までにあった最大の修羅場 £79
84: 1/2 投稿日:2013/04/02(火) 17:22:09.27
この流れで思い出した。
結構な大病院に8ヶ月で入院して、入院生活にも病室の人とも慣れた頃空きベッドに新しい人が入ってきた。
ベッド周辺器具の使い方やらアレコレ説明されてるんだけどその返事も涙声。
説明終わって手荷物整理中も聞こえるすすり泣く声。挨拶も出来ない雰囲気。

ひと段落ついた頃に色んな先生が立ち代り病状について説明してるのが聞こえてきてしまった。
難しい専門用語は分からなかったけど要は自分の命か胎児の命か選択を迫られていた。
おそらく中期中絶ギリギリで、早産にするにも胎児の成長が遅くて危険。
ある程度育つのを待つには母体が…みたいな感じ。

程度は違えどそれぞれ危険な状態の人が居る病室だったので重い空気に支配された。
トイレに行くついでに皆カーテン閉めてた。ボソボソ聞こえる看護師さんとの会話が辛い。
自分と置き換えたり、色々考え込んでしまい皆お腹張りまくり。
張り止めの点滴をより強力なものにランクアップ。おかわりもした。

【難しい専門用語は分からなかったけど要は自分の命か胎児の命か選択を迫られていた。】の続きを読む

今までにあった最大の修羅場 £79
51: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/02(火) 12:27:19.09
フェイクは入っている

その出産のとき、私は初めてではなくて、予定帝王切開で手術日が決まってた。
横のベッドの人(Aさん)は私よりも年上で初産、優しそうな旦那さんが毎日見舞いに来てくれてて
何くれとなく奥さんの世話を焼き私たち同室の人に愛想もよく
待ちに待ったお子さんの話を嬉しそうにしてて、いいご夫婦で羨ましかった。
うちの長女にも親切で、おなかの子が女の子らしいということもあり、
「うちの子もこんなに可愛いよい子になってくれるかしら?」なんて言われて
とても仲良くなっていた。

手術日、昨晩から断食して準備し、「頑張ってね!」と言ってくれた奥様に手を振って手術室に入った。
おなかをぐにぐにされて無事出産、そのまま麻酔効果で眠った。
目を覚ましたときはNSの横の処置室で、そこで一日過ごし、翌日から母子同室に移される予定だった。
その晩、横の病室がばたばたとあわただしくなった。
しかし自分は産後と言うこともあり大変眠く、誰かが産気づいたかなぁ頑張れ、とのんきに思ってまた寝た。
次に目を覚ましたのは明け方くらい。横のベッドからの声に気付いて目が覚めたのだとすぐに解った。
誰かがすすり泣いてる…
細かな嗚咽の間に入る呪詛(言ってる本人への)、赤ちゃんへの侘びなどから「そういうこと」だと気付き、
麻酔の残る腰が痛くてたまらなかったが寝返りも打てず、鬱々と3-4時間過ごした。
そのうちに泣いてるその人がAさんだとわかり、何ともいえない気持ちのまま眠れもできずに朝を迎えた。
このときが第一の修羅場。

【細かな嗚咽の間に入る呪詛、赤ちゃんへの侘びなどから「そういうこと」だと気付いた…】の続きを読む

今までにあった最大の修羅場 £78
969: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/01(月) 11:09:44.78
まとめ読んでて思い出した両親の修羅場。
しょぼい上、文才ないので読みにくかったらごめん。
うちは両親+私+弟の4人家族。
私が小学生高学年ぐらい、弟は小学生低学年ぐらいの頃、
家族で神社に初詣行った時、弟が迷子になった。
慌てて近くを探したけど、結構大きな神社で、
初詣とあって参拝客も相当な数いたから、当然見つからない。
迷子センターへ駆け込んで呼び出しをしてもらったけど、
聞こえてなくて(←後から分かった)全然来なくて両親大慌て。
まさか一人で電車に乗って自宅へ帰ったか?と、父は車で自宅へ、
母は電話帳で近所の人の名前を探し、私は迷子センターで弟待ち。
年がばれるけど、当時は携帯どころかポケベルすらない時代。
必死で車を運転する父&電話帳を必死でめくる母は修羅場だったと思う。
ちなみに弟は神社の外を壁沿いにぐるぐる回ってたらしい。
そしたら公衆電話付近にいる母を見つけ、笑いながら傍へ行ったとか。
母はAさんに電話→出ない、じゃBさんに電話してみようかと、
電話帳をめくってたら横に人の気配→弟が立ってる!ってオチ。
後でこっぴどく怒られた弟もある意味修羅場だったかもw

【迷子センターに行ったら、泣き叫ぶ他の迷子達に混じって知らーん顔して座っていた。】の続きを読む

今までにあった最大の修羅場 £78
189: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/03/19(火) 09:04:12.73
子どもを1人で遊ばせた自分が悪いんだけど、
一年生になった娘が、近所の公園まで自転車で遊びに行った。
公園は家から100メートルの場所で、
近所の友達がいつも誰かいるから、気軽に行かせてた。
で、5時のサイレンが鳴っても帰ってこないから心配して探しまわった。
万が一のことがあったら!と心は修羅場。
携帯に電話があって、出たら警察からだったのがまた修羅場。
行った事もない離れた場所で保護されていた。
片側2車線の国道の真ん中の線の上で泣いてたのを、
トラックの運転手さんがわざわざ車とめて保護してくれたらしい。

【低学年の子が道路に置き去りにされる事が数件起きていた】の続きを読む

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