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カテゴリ:家庭 > 子育て

今までにあった最大の修羅場 £90
158: 1/2 投稿日:2013/08/19(月) 15:48:39.05
交通量の多い二車線挟んだバス停で待ってた時の修羅場、
向かいにあるコンビニから母親と子供二人(♀)が出てきた。
コンビニ側に前向き駐車してた車に母親が乗り込んだ後、子供の内の一人が乗らずに
車の後にしゃがみ込み隠れるようにして車内の子供とふざけていた。
自分含めたバス待ちの人達で「危ない事してんな」って話してたんだけど、
母親は後部座席にいた子供を確認せずそのまま急バック。
あ、と思う暇もなく隠れていた子供が車道に吹っ飛んだ。
たまたま車の通りが途切れてて、子供に気付いて止まった車で渋滞ができた。

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今までにあった最大の修羅場 £24
565: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/25(金) 16:58:18.13
息子が2才のときに頭を怪我して縫うことになった

先生が「麻酔はできないんで」←ちっちゃい子は麻酔NGっぽい
「息子くんチクッとするけど我慢できるかな?」
息子「うん我慢する」私「終わったらアイス食べようね」「うん」

で、息子は4針縫う間とても大人しく(後頭部なのでうつ伏せ)してて
先生「我慢強い御子様ですね~」私「いや~それほどでも(エッヘン)」
という会話をしてたんだけど、

終わってもずっと息子はうつ伏せのままピクリとも動かないの
先生がパニックになっちゃって
看護師さんに「大先生(院長)呼んで来て!」
「脳波とるか?」とかあせりまくりで

ふとそこで聞こえてきたのが寝息…
息子熟睡してましたorz
先生には修羅場だったんだろうな

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今までにあった最大の修羅場 £21
821: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/10/15(土) 14:39:17.37
出産ネタで1つ。

うちの旦那は検診では異常なしだったのに、いざ分娩となったら逆子だったそうだ。
陣痛に苦しむ義母の耳に「あ!足から出ちゃった!」という焦った
助産師さんの声。そして次に医者の声。

「戻せ!いったん引っ込めよう!」

!!??とパニックになる義母。
出てきた足をぐいぐいとマジで押し込む医者に「やめてー!」と叫び
暴れようとしたらしいが、その後の意識は曖昧で気がついたら生まれてたらしい。

初産の不安と陣痛の痛みの中、そんな騒ぎで義母の脳内では
今までの人生の中で最大の修羅場だったと言っていた。

ちなみにこの出産苦労話を聞いたときの旦那のリアクションが
「知らんがな。俺悪くねーし」だったので、親子間でも
プチ修羅場になった。旦那よ…。

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今までにあった最大の修羅場 £13
911: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/06/14(火) 17:45:08.62
ママ友グループの修羅場。
AとBは仲良し。どこでも一緒に行くし、経済力も同じくらいでこの辺では上品な人たち。
Aは戸建て派閥、Bは万村派閥で、2人とも顔が広かった。ママ同士はどちらが上という
ことはなかったけど、子供同士は上下関係ができた。
・体格の大きいAの子がジャイアン。
・気の弱いBの子がスネオ。

3歳同士そんな関係になりがちなんだけど、Bママがキレた。Aママの悪口&Aの子の
暴れっぷりを吹聴。無関係なご新規の公園来場者にまで吹き込んだ。
元々体格がいいからAの子は公園でも遠巻きにされがちだったんだけど、噂でさらに
遠巻きにされた。実際はAの子は女の子には優しかったし、男の子同士でもめても
しつこい子ではなかった。Bの子はしつこいし、すぐママに言いつけるし、まんまスネオ。

いつも人に囲まれていたAママは、ポツン。遠くの公園まで遊びに行くようになったが
そこで出会った見知らぬママにまで噂が及んだのを知って、そっと引っ越して行った。
その後私は転勤で引越しになったけど、噂ではBの子のスネオ→マザコン化が激しいらしい。

「あなたはどっちの味方なの!」とBママに聞かれたのが個人的修羅場w
味方も何も私は『派閥外pgr対象』だったのに、怖かったー。

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今までにあった最大の修羅場 £4
933: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/02/07(日) 23:30:46
修羅場と言っていいのか解らないが。
娘が生まれてからの約一年半は、凄まじかった。
夫の立場から見れば、こっちもしんどかったけど、嫁もしんどかったろう
なと思うこと山盛り。
嫁は元々、健康状態が低空飛行で、低血圧・偏頭痛・生理不順・慢性腰痛
を抱え肉体労働には全く向いてなかった人だった。
そんな妻が産んだのは、元気すぎる女の子。
出産時の骨盤の弛緩がなかなか収縮せず、腰痛が悪化。娘が6ヶ月を回る
頃には抱っこするにも相当な覚悟が要ったと懐古してる。
合わせて健康状態も下降線で、自分が仕事の休みの週末は、半日以上寝て
いないと、月曜日から保たなかった。
で、妻が週半ばで起き上がれないと、自分が休んで娘の面倒を見てた。
普段でも、帰宅(凡そ18時)して、娘の離乳食を作り食べさせ、お風呂に
入れて寝かしつけ(この時点で約22時)深夜までやってるスーパーに買物
に出かけて、帰ってから離乳食のストックを作って寝る。(大体2時)
この間、妻は大体ダウン状態。調子が良いと娘の相手をしてる。
何せ、腰痛と腕力の無さから妻一人では、娘をチャイルドシートに乗せる
こともかなわなかった。当然、日中に買い物にも行けない。
当時、使わなかった有給休暇がプールした分も含めて50余日有ったのだが
その年の年度末には20日を下回っていた。
結局、このままではヤバイと退職し、父の仕事(自営業)を継いで時間に
縛られないようになり、何とかしたけど。

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