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カテゴリ:家庭 > 家族

今までにあった最大の修羅場 £100
713: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/12/06(金) 22:42:46.26
最近の修羅場。現在進行形。
事の始まりは弟がある事件を起こし裁判になったこと。
示談金を親戚から借りて何とか執行猶予がついた。が、いつまでたっても親戚にお金を返さないし連絡も無視。
怒った親戚は訴えて刑務所送りにすると言い出す。
そうなると示談金の保証人になっている私が全額負担。
とりあえず親戚には私が半額負担して弟にはちゃんと連絡させることでなんとか訴えるのは見送りに。
しかし今回の大出費で貯金がなくなり子供を年少から幼稚園に入れる予定だったのを全てキャンセルに。
とりあえず親戚と私と弟と会うことになってるけど、今後弟がお金ちゃんと返さないと残りの半分また負担になるから心中穏やかじゃない。

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今までにあった最大の修羅場 £100
720: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/12/07(土) 00:57:15.63
夢を見て目を覚ましたら、家族全員に囲まれていたことかな。
一番先に目に飛び込んできたのは離れたとこに住んでいるはずの姉で、姉には虐められてきたし、大人になってからも性格悪いから苦手で「やばい!何かやらかした!」って思った。
部屋で首つってるとこ発見されて病院のベットに寝ていた。良くても植物人間でしょうって医者に言われてたみたいだから家族のが修羅場だったんだろうけど。

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今までにあった最大の修羅場 £100
661: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/12/06(金) 01:48:38.74
別居してた俺の親父が死んだ。
田舎の土地もらっても固定資産税ばかりかかってしょうがないし、親父の仕事(自営業)絡みで借金がある可能性もあるから、相続放棄した。
もう自分の生活がちゃんと成り立ってるから相続財産なんてなくても困りはしなかった。

親父が死んで半年くらいだったと思うけど、謎の男が俺の家にやってきた。
なんでも、私は仕事で親父に殴られて大けがしたのに賠償してもらえなかったから、息子のお前が治療代とか慰謝料とか100万円払えって。
実際そんなことがあったのかはいまだに分からん(診断書は持ってきてたし、親父は確かに短気ですぐ手を上げる傾向があったから、本当なのかも知れないとは思ってる)。

俺は相続放棄したって言ったけど納得してくれなかった。
しょうがないからコピーまで渡したけど、元々ぶーぶー言ってた相手がブチ切れだした。
「こんな紙切れ一枚でふざけんな!!」
「どんだけ苦しんでると思ってんだ!!」
「家売れ!!(ローン組んだばかりだが親父からは1円の援助も受けてない)」
って叫び続けて、お茶碗投げてきたこともあった。

とにかくその日はお引き取り願って、すぐに弁護士に相談したけど、やっぱり相続放棄した以上払う義務はないって回答だった。
あと、ちょっと払うと調子に乗りかねないから、1円も払わない方がいいとも言ってた。

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今までにあった最大の修羅場 £100
652: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/12/05(木) 23:42:57.37
オタク話もあるので苦手な方は注意してください。

妹は男の子と恋愛するゲームが大好きでとあるキャラの影響でフルートを始めた。
オタクの熱意故か、元から才能があったのか妹のフルートの腕はめきめき上達し、
「フルートの上手なお嬢さん」として近所で評判だった。
ある日悪ガキもビックリな連続ピンポンが家にあって、モニターを見れば最近越してきたばかりのAさんがいた。
連続ピンポンが引っかかったけど遅めの引っ越しの挨拶か、と思い特に気にせずドアを開けた途端、
Aさんは私の爪先から頭のてっぺんまで値踏みするみたくジロジロ見た後、
「フルート吹いてるのあなたじゃないでしょうねえ?」と私を責めるような口調。
音がうるさかったのか?と思いつつ、妹がやってます、と言いかけると、
Aさんは妹の部屋がある二階へダッシュで駆け込んでいった。

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今までにあった最大の修羅場 £100
428: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/12/02(月) 22:26:06.17
勝手に自分語りさせてもらう、当然修羅場の話。
俺が父親の子ではなく、5人いる弟妹も全員種違いだったと知ったのが修羅場だった。
母がいきなり祖母(父方)の3回忌に参加せず逃走、代理と称してやってきたのは俺の父が非常に嫌ってる母の親友。

そいつから「神妙な顔して上座に座ってるけど俺君お父さんの子じゃないんだよ?図々しいねw」とか言われて親戚一同と俺騒然。
どういうことかと問い詰めたら、元々俺の両親はデキ婚だったんだが俺は母の当時の彼氏の内の誰かの子で、その当時金の卵ともてはやされて大手企業に就職してた父と結婚するために父の種だと言い張ったらしい。
確かに俺は父に似てないし母にも似てない、先祖返り的に祖父なり曽祖父の系統が出てるんだろうでスルーしてた親戚に取っては青天の霹靂。
父はうすうす感づいてたんだが、氏より育ちで無視することにしてたらしくバラしたそいつに怒り心頭。
しかもそいつ曰く、母は結婚後も父とはレスに近い暮らしをしつつさんざん浮気していて弟妹全員種が違うらしい。
つまり父の血を引いた子はゼロなのに必死に働いて俺等を大学まで行かせてくれてた、カッコウの托卵相手だってもう少しマシな扱いを受けるだろうレベルの悲劇だった。
俺は泣きながら父に詫びた、親戚は居た堪れなくなって全員退散、弟妹のうち三男と妹二人は事実を知ってたらしく、今後は母と暮らすからと言い捨てて出て行った。
次男は俺同様父に詫びて、それでも俺の父親は貴方しかいないから頑張って生きていこうとか言ってた。
そこまで言い切れない俺はきっと母親に似て薄情なクズなんだとか思い込み始めて、俺はここからしばらく躁鬱症を患ってた。

今はなんとか立ち直って就職・結婚し、定年過ぎた父親の面倒を見てる。
次男の発言は父から金を引っ張るためのパフォーマンスだったらしく、独立して頑張るからと生前分与を貰ってから母親たちと合流してた。
振り返ってみれば俺のと言うより父の人生が修羅場だった訳だが、自分を根本から否定された母の親友からの言葉は今思い出しても震えが来るほど怖い。
以上、長文乱文申し訳ない。

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