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カテゴリ:その他 > 笑える話

今までにあった最大の修羅場 £22
638: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/10/27(木) 21:48:19.27
高校生の時、通学電車に小学生の集団が乗って来た
席は埋まってて立っている人がちらほら
先頭の先生が紺ブレの児童を数え始めて「1,2,3,4…34.あれっ?34?」
「もいっかい…1,2…34?おかしいなぁ?みんな手をあげて番号言え」
と言わせたら33で終わった。

先生はツカツカと私のところまで来て「君、どこのクラスなの?ここ3組だよ」
児童「この人は中学生だと思いまーーす」
先生「あっごめんごめん中学生かwwwww」
私「こうこうせい、です!」
乗客爆笑 チビで悪かったな!

離れた所に乗っていた男子が教室に広めて、会う人にずっと笑われた
プチ修羅場

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今までにあった最大の修羅場 £17
266: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/08/12(金) 23:14:40.21
ほんのちょっとフェイクあり。
今日、おたくの人たちのお祭りがあることは知ってた。
でもここは中部地方のさらに山奥で、電車も単線しかないので縁は無いと思ってた。
で、ついさっき高校の時の同級生とその電車で再会したんだけど
話してる途中に巨大なショルダーバッグの肩紐が切れて中身が盛大に散らばったんだ。
散らばった中身はもちろん本で、アッー!って感じの薄い本。
田舎ゆえに車内に私とその友人しかいなくて、物凄く気まずいのなんの。
友人は佐々木希系の可愛い子で、ずっとおたくをバカにして来てたんだよね。
卒業後にはまったのか、元々隠れおたくだったのか知らないけど、
そのバカにしていたおたくになっている友人、そしてバカにしていた事実を知っている私。
…地元駅につくまで個人的に修羅場でした。

あ、薄い本はショルダーの中から出て来たエコバッグ3袋分に収納してました。
透けて見えるのがまた辛かったです。

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今までにあった最大の修羅場 £5
33: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/02/22(月) 12:08:16
代休で暇つぶしに投下。

10年以上前に、我が社と提携していたロシアの会社から出向してきた女の子がいた。
当時26だったと思う。
俺は教育係を仰せつかり、2年くらい一緒に仕事した。
その後、彼女は帰国し、時々メールする仲になった。

そして、俺も彼女も結婚し、互いに子供も産まれた。
写真は送ってもらえなかったが、会社の上司と結婚し、独立、子供も男の子と女の子が一人ずつ産まれたらしい。

突然、彼女から、旦那や子供と日本へ観光に来る、というメールが来た。
このため、家族にも話し、みんなで迎えに行ったんだ。

家族には、すごく綺麗な女の子だった、と話し昔の写真も見せてあり、特に長男は綺麗な外国人のお姉さんに会える!と、ちょっと邪だが、wkwk状態だった。

【ロシアの妖精からロシアの妖怪に変化するのだな。】の続きを読む

今までにあった最大の修羅場 £3
194: 名無しさん@HOME 投稿日:2008/07/11(金) 05:16:14
昔、ドグマチール服用してた時に母乳がでたことがある。
乳首に水滴がついていたので、なんだろうと思い、ちょっと胸をつまんでみたらピュッと…
気が動転した俺は奇声をあげなから母親のいるキッチンに走り、
「乳がでた!乳がでた!」とわめき、「えー?どれどれ?」と俺の胸に顔を近づけた母の顔に
盛大に母乳を顔射した。絶叫する母と俺。
人生最大のパニックでありました。

【乳首に水滴がついていたので、なんだろうと思い、ちょっと胸をつまんでみたらピュッと…】の続きを読む

今までにあった最大の修羅場 £80
168: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/22(月) 00:04:11.76
話豚切り御免なさい。


良トメが腰を悪くしてしまったので、亡くなった大トメの親戚の葬式に、代わりに出てくれないかと頼まれました。
なんでも、若い頃にウトが亡くなり、苦労していた時にお世話になったのだとか・・・・・。
確かに腰を悪くしているのに、新幹線に二時間程乗るのは大変だろうと思い、私は快諾。
そして仕事の都合で行けない旦那の代わりに、当時大学生のコウトと共に参列する事になりました。
(香典と共に帰りに美味しいもの食べておいでと、お小遣いまで貰っちゃいました)

その親戚にお家に行ってみると、凄く大きな平屋建で、沢山の人が集まっていました。
トメの代理で・・・・と挨拶すると、ご遺族の方が凄く喜んでくれ、おまけに若い人が私達くらいだったため、
色々可愛がってもらえました。

そうして、お葬式が始まりました。
棺桶を前に、お坊さんが念仏(?)お経(?)を唱え、その間に静かにお焼香も進み、滞りなく式は執り行われていました。
念仏も終わり、私が足を痺れさす前に終わってくれて良かったと胸を撫で下ろした瞬間、お坊さんはおもむろに側にあった枝を手にしました。

【え?何?これってお葬式だよね?何でお坊さんがテンションアゲアゲで踊ってんの?】の続きを読む

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